肝臓がん 神奈川県 男 69歳
2011年7月29日飲み始めて2ヶ月ほど後の検診時に、「がんの成長が止まっている様だ」と言われ、その後の検診ではっきり縮小が見られると断言されました。それから1年半後に、がん細胞は完全に無くなりました。
肝臓がん 埼玉県 男 49才
2011年7月29日会社の定期健診で大腸がんの疑いありと診断され、東京のK大学病院で精密検査を受けた結果、肝臓にも転移している事が判明。1ヶ月後に入院、手術となりました。
大腸の方は手術でうまく切除できましたが、肝臓の方は小さいのが点々と5~6個あり、手術が難しいので、暫く抗がん剤治療で様子を見ようという事になりました。
抗がん剤治療1クールを受けましたが、副作用が酷く、脱力感、倦怠感等にすごく悩まされ、2クール目以降は全く受ける気がなくなり、止める事にしました。
そんな折、娘がインターネットで調べてくれたのが「克服する会」でした。何か感じるものがあり、会長様と電話でお話させて頂きました。会長様もS字結腸癌を克服されたとの事で、がん患者の気持ちをよく理解され、親切に応答頂き、推薦を受けました不知火姫菊を試してみる事にしました。
食は細いほうでしたが、姫菊を飲み始めてすぐに食欲が出てきて、聞いていた様に通じも実に良くなりました。飲み始めて2ヶ月ほど経っての検診時、医師から肝臓にある影が小さくなっている様だと言われ、思わず笑みがこぼれました。その後、半年足らずで癌の影はすべて消え、今は再発防止の為に飲ませて頂いています。有難うございました。感謝致しております。
食道がん 東京都 男 51才
2011年7月29日全くの健康体と思って臨んだ人間ドックで、内視鏡検査により胸部食道がんが発見されました。
上皮扁平がんにもかかわらず、膨らみも無く、のどのつかえの症状もなし。晴天の霹靂でした。
検査を受けた先生から紹介状を受け取り、実績のある食道外科へ外来し3週間の精密検査を受け、その結果、食道全摘手術をする事になりました。その際、リンパ節切除のせいか、膵臓に穿孔があり、重湯開始後の血液検査で白血球が淡症の為異常となり、1ヶ月の食止めとなりました。
体重は20Kg減で、歩行訓練も出来なくなり、食事再開後一方的に退院しましたが、この時点では絶望感いっぱいでした。おまけに、リンパ節転移があり、抗がん剤治療を受けなさいと言う、厳しい術後の細胞検査結果でした。
姫菊についてはインターネットで知りました。抗がん剤治療は断り、不知火姫菊に賭けることにしました。
服用して、2ヶ月後には食事も満足に摂取出来るようになり、会社へも出勤でき、旅行にも行けるようになりました。その後も抗がん剤治療は行わず、姫菊を処方どおり煎じて、無事、当初2ヶ月に一度、1年経過後半年に一度の定期健診も無事クリアしています。
今では、2年目になりますが、以前からの趣味のテニスを毎週3時間、休む間もなく出来るようになりました。姫菊のお陰と信じています。これからも服用していきます。
膀胱がん 岐阜県 男 69才
2011年7月29日家にいれば毎食前の飲酒だった夫は8割の菜食に変え、現在69歳です。数ヶ月毎に受けている尿の定期健診で、肉眼では見られない血尿が見られ、内視鏡検査で膀胱がんの初期と診断され、「とうとう罰があたった。」と、二人で観念、「それっ」という感じでネットの情報集めに飛びつきました。
国立がんセンターなどの情報によると、腎盂がん、尿路がんを経ていく膀胱がんは、再発率の5年後の死亡率は決して低くなく、原因リスクとして喫煙と、ある種の鎮痛剤が疑わしいとあるが、我が家にはどれも当てはまりませんで、心して当る事を決意、あふれる情報の中から不知火姫菊に飛びつき、手術前から飲み始めました。5日間の入院で1cmのがんを2個取り、その後週一回の通院で、姫菊と併用し、結核菌のBCG注入を1クール6回行い、2ヶ月後には医師も「意外ときれいになっている」と驚くほど、がんは消えていました。確かにがんは消えたので、姫菊はすごいと思いました。
その後毎月の定期健診も異常なしで、だんだん姫菊を飲むのもおろそかになってきました。しかし半年後の定期検査で、胃に腫瘍らしきものがあると言われ、生体検査で胃がんという事がわかり、ガックリし、休んでいた姫菊をあわてて飲みだしました。姫菊をさぼっていたのを悔やみながら、「今度こそ徹底的に飲むぞ」の思いで手術の説明を受けましたが、膀胱からの転移でない別の原発らしく、胃の2/3を切り取ると言われ、「自覚症状もなく、初期なのに」と、さすがに本人はショックの様でした。
切り取って見せられた、巨大レバーかホルモンの様な胃は、わずかに腫瘍と見られる赤い部分があるだけで、医師の判断はすごいと思いました。入院は1ヶ月かかり、なぜか回復が遅く気になりましたが、その後の抗がん剤治療は断りました。定期健診も1ヶ月に一回、3ヶ月に一回、半年に1回と、異常なしできています。
まる3年を迎えるこの間、膀胱も異常なく、晩酌も以前通りにしています。もちろん姫菊は絶対に欠かさないよう頑張って飲んでいます。
ときに、下痢も無いのに腹痛でチクチク痛んだ時でも、2~3回姫菊を飲むとなおっています。
きっと、炎症に穏やかに効くのではないかと信じて、我が家の手頃で飲みやすい常備薬としてずっと続けていくつもりでいます。「本当に姫菊に会えてよかった。」と思っています。
有難うございます。
腎臓がん 神奈川県 男 75才
2011年7月29日3年くらい前軽い脳梗塞に。軽かったので普通に生活していましたが、昨年10月血尿が出て慌てて検査。医師から「腎臓に5cm大の腫瘍がある。すぐに上のランクの病院で精密検査を受ける様に。このくらいの大きさになると転移が早い。グズグズしている暇は無い」といわれた。
自覚症状は殆んど無かった。結果悪性の腫瘍で、「腎臓からの血管にもはみ出してる。移動するので、うっかり触れない。なかなか治療の方針が決まらない。絶対安静。4~5日経って少し強い抗がん剤を入れてみてどうなるか。」との診断でした。
これは危ない。「がんセンターで診察を受けたいのですが・・」「それなら、私から申し込んであげましょう。」とのやり取りで、がんセンターにていろいろ検査。
結果、手術が出来ると言う事で1月末に手術。手術は上手くいったのですが、血管にも出ていたので、転移の心配があるとの説明でした。
パソコンで、がんのサプリメントを探しましたが、「これは」と思うものは無かった。妻の甥が、「友人の爺さんが、熊本の菊を煎じて飲んでがんが良くなった」と言うので、パソコンで探して、探して、やっと姫菊にたどり着きました。
3月から飲み始める。4月半ばに3ヶ月検診。摘出した腎臓のスライス写真を見ましたが、殆んどがんで正常なところは僅かしかなかった。肺、脳、脊髄に転移の可能性大と言われた。7月の2回目の3ヶ月検診で、先生は何枚もの写真をじっと見ていられてが「何も無い」との事で、「やった」と思いまいた。抗がん剤は使っていません。姫菊様様です。私の知り合いがこの癌で2人亡くなりました。
生産が少ないと聞いています。切れないように宜しくお願い致します。
右肺がん肉腫 茨城県 男 67才
2011年7月29日喉の奥に違和感を覚えたのは、一昨年の11月頃でした。今まで経験の無い笛を吹いた様な音が、安静時や就寝時に聞こえたのです。
「これはおかし」と思い、すぐにかかりつけの病院に相談したところ、即「専門の病院で診てもらう様に」との事でした。
翌日紹介状を持参し、喝痰検査、CT検査等を行ったところ「肺の上葉部にポリープ有り」の診断でした。その後、病名を確定する為にレントゲン検査、血液検査、気管支鏡検査、肺・頭部のMRI、PET/CT、肺ガイド下生体検査などあらゆる検査を実施し、悪性腫瘍(がん)であることが判明したのですが、珍しい病種との事で、なかなか病理学的な病名の確定には至りませんでした。
また、PET検査では、新たに右肺上部に小さながんも発見されました。
今後の治療法を決定する上で病名確定は必要であり、最後の手段として肺の手術を行い、「その摘出物での病理鑑定を行う」との方針が出されました。
癌の進行度は「ⅢB」で、手術は昨年の1月に行い、右肺上部を摘出して検体を病理診断にゆだねました。結果的には検査機関を3ヶ所経由し、最終的に判明した病名は「右肺がん肉腫」という事で、百例に一つくらいの珍しいものだったようです。
退院後は毎月一回の血液検査、X検査、4ヶ月毎のCT検査等を行いながら、まずますの生活を送る事が出来ていました。
ところが手術後8ヶ月経ってのCT検査で、右肺の下部に二箇所の転移が発見され、続いて行われたPET検査では右足の股関節部にも転移している事が判明したのでした。いつかは転移もあるであろう事は予想し、頭の中では分かっていたつもりでしたが、現実となるとさすがにショックでした。
早速昨年10月より股関節部に対しての放射線治療、11月より肺に対しての抗がん剤治療が開始されました。抗がん剤治療は月一回、一週間程度の入院で計四クール行われましたが、一クールの終り頃から、頭髪の脱毛を初めいろいろな副作用が出始めました。
ちょうどその頃、副作用に苦しんでいた自分を見ていた娘が、インターネットで姫菊を見つけ、購入し、勧めてくれたのです。
辛かった抗がん剤治療も今年2月に終り、定期的な診察、CT,MRI検査等受けておりました。
そうこうしているうちに、驚いた事には、この3月の胸部CT検査で「がんの大きさが1/5になっている」との診断があったのです。さらに4月の股関節部MRI診断では「状態は進んでいない。がん細胞は死滅しているのでは?」と言うことで、「念のため来月もう一度MRIで確認」する事になりました。
私も半信半疑であり、姫菊を飲み続けたお陰ではないかと、信じられない喜びを感じた次第です。
さらに驚いた事には、6月の胸部CT検査では「病巣が消えている」、つまり、二つあったがんが無くなっていると言うことです。にわかには受け入れる事ができず、キツネにつつまれたような感じでしたが徐々に実感が伴ってきて、まさに「奇跡がおこった」という感じで、家族共々喜びでいっぱいとなったわけです。
担当医は「抗がん剤の効果があらわれた」と言いましたが、私としては確かにそうだと思う反面、果たして「姫菊」が無かったらこの結果がえられたかどうかの思いを強く感じ、やはり「姫菊」なしには無かったものと深く感謝している次第です。
その後も定期検査を継続しており、股関節共変化の無い良好な状態が続いております。
今、こうして元気でいられるのは有難いことで、心から感謝とお礼を申し上げる次第です。もちろん現在も「姫菊」の愛用は続けており、再発、転移防止のため今後とも続けてまいりますので、今後ともどうか宜しくお願いしたいと思います。
胆のうがん 京都府 女 67才
2011年7月29日今から3年半ほど前、右側の上腹部や背中に痛みがおこり、掛かりつけの病院に行ったところ、「大きな病院で精密検査を受けたが良い」と言われ、京都大学病院の紹介状をもらい主人に運転してもらい検査に行きました。その間も痛みが時々強くおこって、苦しかったです。
検査は、腹部超音波検査、血液の中の腫瘍マーカー検査、MRI撮影(順番は忘れました)等をしました。結果、胆のうから肝臓・肺に転移しておりステージⅢの悪性腫瘍との事でした。
胆のうがんは、手術が成功しても術後の5年生存率は20%前後と低く、将来に対しての希望が持てない中、娘が「必ず良いものがあるはず。絶対にお母さんを死なせない!」と言ってパソコンで探したのが「がんを克服する会」でした。会長様ご夫妻ともがんを体験され、やさしく丁寧に克服のお話をして戴きました。
手術後、取りきれなかったがん細胞を叩くための抗がん剤治療が始まりましたが、姫菊のお陰か、わりと楽に全工程の抗がん剤治療を受ける事が出来ました。姫菊は手術後からずっと続けています。
検査も、1ヶ月に一回から3ヶ月に一回になり、3年以上経った今では半年に一回になりました。
一時は「死」が頭から離れず、家中が沈んだ空気の中にありましたが、医師からも余命の話が無くなり、笑いも出てきております今日この頃です。医師は、「抗がん剤がよく体に合ったようだ。」と言っていますが、私どもは抗がん剤だけではがんが消滅する事は無かったのではないか・・姫菊を飲んでいなかったら、果たして現在、こんなに元気に生活出来ていただろうか・・との思いが強く、探してくれた娘、推薦戴いた会長様に感謝し、また健康のありがたさに感謝しながら主人と「長生きしょうねと」、話し合っています。年に一回は、温泉旅行に行く事にもしています。
本当にありがとうございました。
喉頭がん 福岡県 女 77 才
2011年7月29日祖母は喉頭がんで、4年ほど前から市内の病院にかかり、入退院(抗がん剤治療の為)を繰り返していましたが、私がインターネットで偶然に知った「姫菊」を飲んでみるよう勧めたましたところ、昔の人ですから「帝大で研究していれば間違いないね。」と言って飲み始めました。
味は苦味がありますがこれも「良薬口に苦し」と言って、かえって信用していました。
私は、関東に住んでおりますので症状等は詳しく知りませんが、飲み始めて半年くらいで定期健診が半年に一回になり、今ではなんと完治して、一年に一回でよくなりました。医師も周りの皆すべて驚いています。祖母は「やる以上は、信用してしっかり飲む事。」と言っています。前向きな性格も良かったと思われます。
ところが、今度は私が会社の定期健診でひっかかり、大学病院で検査の結果「子宮がん」の疑い有りで精密検査(生体検査)を受け、悪性で手術をする事になりました。すぐに姫菊を取り寄せ飲用。
手術は割りと簡単に済み、その後、抗がん剤治療を勧められましたが止めて姫菊だけ飲んでいます。
主人も子供も「おばあちゃんが元気になったんだから・・」と、信じて、そして私も信じて・・。
再発、転移防止の為、しばらく飲み続けたいと思っています。今後とも宜しくお願い致します。
(埼玉県 孫娘 32才)
胃がん 東京都 男 46 才
2011年7月29日3年前胃に違和感があり、暫く近くの病院で診てもらっていたが良くならず、K大学病院で精密検査を受ける事にしました。CT検査の結果「胃壁の4枚目にあたる固有筋層まで達する進行がん」との、診断を受けました。手術をする事にしましたが、インターネットで見たら「進行性胃がん」の術後5年生存率は50%未満が多く(20%から60%までかなりの差があった。)、手術がうまくいっても術後の事が心配になり、検索の結果頭にしみたのが「がんを克服する会」でした。
手術は、リンパ節転移もあり、8時間という長い時間に渡っておこなわれました。(私は知らず・・)
その間、妻や子供たちは気が気では無く、只々神仏に祈り、縋っていたそうです。
手術は成功し、術後の抗がん剤治療を受ける事になりましたが、その前に「克服する会」に電話を入れ、会長様とお話させて頂きました。お話によると、会長様の奥様は抗がん剤の辛さが緩和され、ご本人は「姫菊」だけ飲まれて、抗がん剤治療は断ったとの事でした。
私も、抗がん剤治療は「体力を奪い、副作用が酷くて生活や仕事に大きな影響を与える。」様なことを聞いていましたので躊躇しましたが、医師の進めもあり、治療を受ける事にしました。
「姫菊」を飲みながらの抗がん剤治療でしたが、聞いていた通り副作用の辛さ等は殆んどありませんでした。
お陰で、100%の治療を楽に受ける事が出来ました。同じ抗がん剤治療をしていた方々の辛さ、副作用等
を傍目で見て、「姫菊」に改めて感謝しました。
術後3年以上経ちました。5年生存率クリアまで後2年弱です。定期健診は、3ヶ月に一回が半年に一回になり、マーカー検査も、CT検査もすべて良好です。
いまでは、私の安心イコール「姫菊」です。欠かせない健康食品となりました。
お勧めいただきました金谷会長様、本当に有難うございました。もっと多くの方に飲んで頂きたいです。
大腸がん 大阪府 男 65才
2011年7月29日今から2年前半、大腸壁の筋肉まで達したがんの手術を、大学病院の医師団により執り行いました。
それは、約10時間に及ぶ凄まじい手術で、転移していた肝臓の手術も同時に致しました。人工肛門にするかどうかの際どい手術でしたが、肛門はどうにか切り取らずにすみました。
手術は上手くいったと思ったのですが、3ヶ月後にリンパ節、肝臓に転移が見られ余命1年との診断を受けました。
すぐに入院し、抗がん剤治療インターフェロンを始めました。本人(父)も前向きに取り組み、治療を頑張ってやる決意が強く、家族も必死になって情報収集していました。そんな折、母方の親戚の方が、「私の知人が、熊本の姫菊をのんで、大腸から肝臓に転移したのが良くなった。」と知らせてくれました。
連絡先を聞き、すぐに購入し飲み始めました。(余命宣告一ヵ月後から)
最初は効果が実感できず、治療による発熱等に苦しんでいましたが、他には副作用が無く、父も姫菊の効果は分からないまま、それでも何も言わず、毎食前に必ず飲んでいました。
その後は、入退院を繰り返し抗がん剤治療を受けていましたが、副作用は殆んど見られませんでした。
飲み始めて1年後には腫瘍マーカーの数値が5桁から3桁に下がり、通院しながらの自宅療養を続けています。担当の医師も驚くほどの改善でした。本当に、ありがとうございます。
飲み始めた当時は、「がん治療に効くと言うものは何でも試してみよう」と思って、色々調べましたが、今も継続している事は、「姫菊」を飲む事です。
お陰さまで、余命宣告を受けた1年は過ぎて、医師も「今のままでは、余命は設定できない。」と言っています。転移も無く、母と旅行も楽しんでいます。2年前の事を思えば、夢の様です。今後も病状改善を目指して飲み続けるそうです。どうぞ宜しくお願い致します。(娘)
子宮がん 卵巣がん 神奈川県 女 56才
2011年7月29日2年前の年末、閉経後初めて出血があり、年明けには下腹部に痛みと重苦しい感じが続き、近くの病院に行ったところ検査入院となり、細胞診で異型細胞が認められコルポスコープで観察、疑わしい部分の組織を採取し病理学検査の結果、子宮がんとの結論が出ました。
ママさんバレーも長くやり、スポーツクラブで週3回は水泳、日曜日は主人と一時間ほどの散歩をしていまして、健康には絶対な自信がありましたのに正に晴天の霹靂でした。
再度の検診と今後の治療法を決めるため、紹介状をもらい主人の運転でがんセンターに向かいました。
センターでは、超音波検査、CT検査、MRI検査、子宮全体の画像検査等行い、結果、卵巣にも転移が見られ「どちらも、取り除く手術をしましょう。」と言う事になりました。
頭の中はそれこそ真っ白状態で、主人や子供たちの「現代医学は進歩しているから大丈夫だよ。」等の励ましの言葉も上の空で、眠れない日が続きました。そんな中、息子がインターネットで探してくれたのが「克服する会」でした。早速電話して会長の金谷様とお話させて戴きました。奥様が私と一緒の症状で、本当に力強い励ましの言葉を頂きました。「手術できるのは幸せです。手術が出来ないのが大変なのですよ。」のお言葉で、手術を前向きに考え受ける事にしました。
手術は二度に渡り行いまして、なんとか無事に終了しました。その後担当医に、抗がん剤治療をする様言われましたが、私は抗がん剤の辛さ、副作用、体力の消耗等いろいろ聞いていましたので、お断りした処、「それなら後は知らない。治療法を否定するなら、もうここには来ないで下さい。」と、驚くような事をいわれました。(実際は、定期健診だけは受ける事にしました。)
姫菊は、手術前からずっと飲んでいます。もう2年以上になります。その間転移も無く、定期健診は、半年に一回になりました。医師は、今の所は何も心配ないと言っています。(担当医が変わりました。)
金谷会長様本当にありがとうございました。どうか今後も、がんで悩んでいる方のお力になって下さい。
そして、奥様共々長生きされ、今からの人生を楽しまれます様お祈りしております。
すい臓がん 兵庫県 女 56歳
2011年7月29日母の抗がん剤治療が終了致しました。母は、入院での抗がん剤治療を個室で受けていた為に副作用は無いものと思っていたらしく、通院治療になり、同じ部屋で受けている人達の様子を見て「改めて姫菊に感謝した」と言っていました。お陰さまで副作用は殆んど無く、100%の抗がん剤治療を受けられ、炎症も半分ほどに減っていました。
先生が、「抗がん剤治療は2クール目頃から効いてくる」と、言っていましたが、もしかして相乗効果で本格的に効くのかと・・・。早くも良くなって来たので本当に感謝しています。
膵臓がんは厳しいと聞いていましたが、希望が持てそうです。「本当に姫菊は良いよ~」と母に言っています。母も姫菊を本当に頼っております。
一つ心配なのは、生産量が少ないと聞いていますが、注文したのに在庫が無いという事がありますでしょうか?もしあるなら何月ごろに可能性があるのか、その前に多めに購入したが良いか等のアドバイスを頂けたら嬉しいです。
「この姫菊が無かったらいきて行けない」って程大事なので・・・。宜しくお願い致します(娘)
すい臓がん 茨城県 男 46歳
2011年7月29日余命1年±αと診断され、インターネットで知った「がんを克服する会」の金谷様の紹介で知った不知火姫菊を服用していましたが、飲み始めて2ヶ月過ぎの夕方、突然意識を失い大学病院に緊急入院しました。
十二指腸潰瘍からの出血と判明し、止血をしてもらい状態も安定した為入院から5日に退院する予定でしたが、再び下血、吐血を繰り返し意識が無くなりました。
あらゆる吐血作業をしても安定せず、病床に家族が呼ばれ、医師から「自然にまかせ死を待つか、救命手術を施し最善を尽くすか」と、選択をせまられました。
手術をした場合でも成功率は30%以下の確立との事で、手術中に命を引き取る可能性も十分考慮しての救急手術の選択を家族及び私がして、夜9時半より大学の医師団により救命手術が開始されました。手術が終了したのが翌朝8時半という11時間に及ぶ凄まじい手術でした。
しかし、驚くのはこれからです。
回復して驚いたのは、目に見えるがん組織は全て死んでおり、大動脈に絡まっていたがん組織は簡単に剥がれ、周囲に付着していたがん組織はすべて取り除き、十二指腸の一部、胃の一部、すい臓がんに冒されていた部分の切除が出来たのです。残った、すい臓及び他の臓器が驚くほど元気だった為、合併症の誘発もなく術後2週間で退院しました。
医師が言うには「99,9%は取り除いたと思うけど、完全とは言えないので再発の可能性はあるが、暫くは心配ない」との事でした。また、がん組織が死滅していた事を不思議がっていましたが、私は絶対に不知火姫菊のお陰だと思っております。
嘘のような体験を、頑張っておられる方々の励みになれば幸いと思い投稿させてもらいます。
不知火姫菊は、治療及び予防の為引き続き飲用しています。金谷様におかれましては、不知火姫菊を勧めて頂き感謝です。本当にありがとうございました。
紹介
2011年7月28日平成9年1月頃、私の妻の卵巣が異常に腫れてまいりまして、熊本市の森川病院で左の卵巣の摘出手術を受けました。その卵巣の病理検査で癌があることが判明しました。すぐに転移の可能性があるということで、病院を熊本市民病院に移しもう片方の卵巣と子宮の全摘手術を受けました、手術はうまく行きましたがまだほかに転移の可能性があるということで、抗がん剤治療を勧められ受ける事に致しました。
さっそく入院後、抗がん剤を打ち病状により約3週間入院をし,退院ののち4週間ほど間隔を置き又抗がん剤を打つのを1クールとし、それを4クールするよう指示されました。
しかし、その副作用たるもの凄まじく、吐き気、倦怠感、食欲不振、脱毛等、見ていられないくらい辛いものがあっあみたいで、2クール目から抗がん剤治療を嫌がり始めました。私たち家族は,痛いほど妻の気持ちは解りましたが何とかなだめすかして、抗がん剤治療を続けさせていましたが、その一方では何かほかに治療法はないものかといろいろと探しておりました。
その時、古くからの私の友人に勧められたのが、不知火姫菊でした。
半信半疑でしたが、藁にもすがるような気持ちでしたので、2クール目の途中から抗がん剤治療と併用して飲み始めました。3~4週間経った頃からだったと思いますが、食欲が出てまいりまして、そのうち顔色も良くなり体力も付いてきました。3クール目の治療も嫌がりましたが、そのまま併用を続けて受けていました。その後の検査で腫瘍マーカーの数値が非常に良くなり、本人も嫌がる4クール目の抗がん剤治療はやめることにしました。
その後は、不知火姫菊だけを飲み続け転移、再発もなく14年目を迎え60歳の今も元気に、趣味に旅行にと孫の面倒を見ながら楽しい人生を送らせて戴いております。
私の妻が癌の苦しみから解放されて間もなく、今度は私自身が大腸がんに冒されてしまいました。平成12年の1月の事です。実は以前から血便が出たり、便がだんだん細くなり、下痢と便秘を繰り返しておりましたが、仕事を抱えており、気弱な性格もあり検査をするのが怖く,延ばし延ばしにしておりましたが、いよいよ下腹部が腫れ、痛みだし、近くのヤマサキ胃腸科クリニックでカメラの検査を受けることになりました。その日にS字結腸がんを宣告され、熊本中央病院を紹介され、即入院後、手術を勧められました。癌は腹壁まで達していましたが、6時間半の手術はお陰さまで無事成功いたしました。
私は、薄々以前から癌ではないかと思いながら生活しており、妻に効果のあった不知火姫菊を平成11年頃から飲んでおりました。術後執刀した主治医の先生に家族は摘出した癌の患部を見せられ、そこが「イソギンチャクの様にドロドロに溶けている、このようなのは初めて見た」と話されたそうです。
私はそれは以前から不知火姫菊を飲んでいたからだろうと思います。
その後、私も転移の心配があるのでと、抗がん剤治療を勧められましたが、妻の苦しみ、気弱な性格、不知火姫菊の妻への効果を考え、不知火姫菊での治療の道を選択しました。その後約11年,お陰さまで66歳になった今でも、仕事に、ゴルフに、飲み会に、孫との遊びにと元気に楽しく過ごさせていただいております。
私たち夫婦は自分たちの癌患者としての体験を通して、知り合いになれた方々との間で、お互いの病気に対する不安、悩み、ストレスなどを克服し、近況報告や情報交換などをする会を作りたいとの話が持ち上がり、平成16年に「がんを克服する会」をたちあげました。そのお世話を私がさせていただいております。実際に体験をされたご家族の方々も含め、一緒に癌に立ち向かっていこうと考えています。
ですから、どんなことでも結構です。私の方まで連絡をいただけましたら幸甚に存じます。
金谷隆一郎
克服する会 HP http://www.kennkou-kaifuku.com/
