| 〜もう、がんは怖くない!がんの恐怖から解放される!〜 |
私(大腸がん)と妻(子宮がんと卵巣がん)を、がんの恐怖から救ってくれた、「不知火姫菊」とは、一体どういうものなのででしょうか。それを是非お知らせしていきたいと思います。
「不知火姫菊」は、熊本県不知火地方でのみで生産される食用菊で、育成条件が極めて難しく生産量が少ない貴重な品で、この地域では万能の伝承薬として語り継がれて、がんに効く、がんが治るという事は周知の事実でした。
近年までは、地元の人以外飲用することはありませんでしたが、九州大学の山田教授グループによる実験の結果、がんに対する効能が証明され、新聞、健康雑誌等で紹介された事で、最近は全国で多くに方に飲用されています。
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| 〜不知火姫菊を大学で実験・学会で発表される〜 |
不知火姫菊の効能について最初に注目されたのは、九州大学大学院農学研究院食品化学研究室の山田耕治教授でした。
実験は、不知火姫菊乾燥花弁から、生理リン酸緩衝液という溶液を用いて成分を抽出し、研究室で培養したラット(実験用ネズミ)およびヒト(人間)のさまざまながん細胞に添加し、それぞれのがん細胞に対し、どれだけのがん毒性(がん細胞を殺す力)があるか調べられました。
その結果、ヒトのがん細胞では、肝がん細胞に強い毒性(がん細胞を殺す)を示し、乳がん細胞でもがん細胞の致死作用が認められ、肺がん細胞に対しては、増殖を抑制する効果が認められました。
この実験結果は、「第57回日本栄養食糧学会」及び「日本食品免疫学会・第一回学術大会」で発表され、技術論文が「日本食品科学工学会誌」に掲載されました。
また、不知火姫菊抽出液は、がん細胞のみに作用し、通常細胞には何の変化も与えないとの実験結果がでていますので、この点も安心できます。 |
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| 〜不知火姫菊の二つの効能〜 |
山田教授が、研究のなかで最も注目されているのは、がん毒性もさることながら、NK(ナチュラルキラー)細胞の活性化についてだそうです。
ご存知のように、NK細胞はがん化した細胞や、がんになりかかった細胞を認識して殺しに行く細胞ですが、不知火姫菊抽出液はインターフェロンγの産生誘導により、NK細胞を活性化させているとのことです。
つまり、不知火姫菊の抽出液には、直接がん細胞を殺す力(がん毒性)があり、間接的にNK細胞を活性化させ、免疫力を高めてがんを攻撃するという、二つの効能があることが実験の中で証明されています。今までに無い、優れた効能を発見され、今後の研究成果が大いに楽しみです。 |

「克服する会」会長の金谷隆一郎です。
大腸がん手術後11年。元気に過ごしています。 |
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| 〜5年生存率をクリアしましょう〜 |
今や国民の3人に1人が、がんで亡くなり、がんと診断された人の約半数は数年以内に病状が進行したり、再発して亡くなっています。一つの目標は5年生存率だそうで、これをクリアすれば「克服」も見えてきます。
私はがん発生から11年、妻は13年目を向かえ元気に過ごしています。二人ともこの間、抗がん剤治療等は一切やっていません。再発、転移防止に姫菊だけ毎日飲用しています。
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